Cisco Meraki 無線LANの価格 | MRシリーズ

Cisco Meraki MRシリーズ (無線LAN AP)

Cisco Meraki MRシリーズの特徴は、クラウドにある無線LANコントローラから実機を設定・管理できます。

支店・店舗が多く運用管理が大変な企業様や、少数の社内IT担当者で運用したい企業様にはもってこいのクラウド管理型の製品です。

本体” + “ライセンス”  = Cisco Meraki の導入価格になります。

 

弊社はCiscoの正規代理店です。
掲載されていない機種も販売できますのでお問い合わせ下さい。

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価格更新日:2018/4/3

特徴

Cisco Meraki のAPがインターネットにさえ繋がっていれば、
どこからでもWEBブラウザ経由で管理ができます。

そして、設定・管理画面が分かり易く親切に設計されています。
多少値が張りますがクラウドで管理できる分、支社・支店などを
まとめて管理したいという需要で導入が進んでいます。

本体価格

 MR33MR42MR53
アンテナ内蔵内蔵内蔵
送信アンテナ本数2本3本4本
受信アンテナ本数2本3本4本
802.11ac Wave2
最大速度(論理値)1.3Gbps1.9Gbps2.5Gbps
LANポート112(内1ポートは2.5Gbps)
無線LANコントローラクラウドクラウドクラウド
電波干渉回避
MU-MIMO
ビームフォーミング
ゲスト無線LAN
動作温度0 ~ 40℃0 ~ 40℃0 ~ 40℃
参考定価\99,800\169,000\261,300
ATC販売価格\67,500
\114,300
\178,100

ライセンス価格

1台につき1ライセンス(年間利用権)の購入が必須になります。

1年、3年、5年、7年、10年単位で購入できます。
後でライセンスを追加購入することもできます。

 

 MRシリーズ共通月額換算
1年\19,900\1,660
3年\39,900\1,110
5年\59,900\1,000

ハードウェア保守

ライセンスの年数分だけの“製品保証”と、“サポート窓口”が標準でついています。

“先出しセンドバック保守”や、“オンサイト保守”別途契約が必要になります。

オンサイト保守は対応可能地域の確認が必要になります。
対応可能かはお調べしますので、お問い合わせ下さい。

電源供給

 “PoE(Power over Ethernet)” が普及しています。

LANケーブルが電源ケーブルを兼ねるため、設置場所の自由が効きます。
コンセントから遠い場所でも、壁掛けや、天井取り付けが容易です。

PoEインジェクター:少数のAP設置向け
 LANケーブルとLANケーブルの間に小型の電源供給装置を入れます。
 APと一対一の関係で利用できます。

PoEスイッチ:複数のAP設置向け
 スイッチングハブ自体が電源供給装置です。
 APと一対多の関係で利用できます。

必要の場合はお申し付け下さい。
台数や、構成に応じて選定も致しますのでご相談下さい。

お問い合わせ

Cisco Meraki 製品について余りネットに情報がないため、
トップページの「お知らせ」に Meraki の情報を載せています。

予算が厳しく Cisco Meraki は諦めて” 法人向けで安価なまともなやつ “下さいという場合は Aruba の 無線LANを薦めています。

Cisco Merakiの販売以外にも、Cisco Meraki を利用したネットワーク構築も承っております。

その他、中小規模向けを中心にファイルサーバや、Active Directory、ネットワーク設計・構築も承っております。

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お電話でお問い合わせの際は、「ATC構築サービスの件で、”営業2課”のご担当者お願いします。

と、お伝えて頂けるとスムーズに担当営業へお繋ぎ致します。

 

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